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腰痛


約3,000万人の日本人が抱えている腰痛の、 85%は原因不明と言われています。

当院ではその原因不明の腰痛の「少なくとも90%以上」は、根本的な原因から見つけ出して改善しています。


◆当院の腰痛ケアはこんな方におすすめ

・他の整体院、病院、腰痛専門の治療院など、どこに行っても良くならない方
・病院でさじを投げられた方
・手術しかないと言われたが、回避して良くなる可能性を知りたい方
・妊娠中で施術を断られたが、腰痛に悩んでいる方
・育児中でお子さんがいるため、なかなかケアに行けない方
・腰痛以外にも複数の症状を抱えていて、どこに行っていいか分からない方


◆当院で対応できる腰痛

腰痛と言っても、「慢性腰痛」「ぎっくり腰」「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」など色々な種類がありますが、基本的にはほとんどの腰痛に対応しています。

「圧迫骨折」「腰椎分離症」など、物理的に壊れている骨折などはすぐには戻りませんが、回復しやすい体の環境づくりをしていくことはできます。


◆当院の腰痛ケア

まず「腰に負担をかけている原因」を徹底的に取り除いていきます。
イメージとしては、荷物をたくさん抱えて腰がつらくなっている人の荷物を、一つ一つ下ろしていく感じです。
原因は人それぞれで、複数の原因が影響している場合もあるので、同じような症状でも完全に個別のケアを行います。

基本的には、負担をかけている原因がなくなれば自然と良くなっていきますが、長期間負担がかかり続けた場合は腰自体にダメージが残っていることもあるので、そのような場合だけ直接腰の調整を行う場合もあります。


◆診断名が原因とは限らない

なお、病院で、例えば椎間板ヘルニアなどの診断を告げられても、実は腰痛の原因はヘルニアではなかったということがよくあります。
このような場合、病院で診断を受けている限りヘルニアであることには問違いないのです
が、「実際の腰痛の原因は別にある」ということが多々あります。


◆「結果」に対するケアでは良くならない

仮に腰痛の原因がヘルニアである場合でも、ヘルニアは「結果」として生じているに過ぎません。
つまり、何らかの原因があって腰を圧迫する負担がかかり続け、その結果として椎間板にヘルニアが生じるということです。
このような場合、仮に手術をしてヘルニアの箇所を取り除いたとしても、腰に負担がかかり続けることには変わりありません。


◆腰痛のケアは、根本的な原因からケアしてもベストではない

原因があるからこそ腰痛は起こりますが、根本的な原因からケアしたとしても、それは腰痛に対する「ベストなケア」ではありません。

問題は腰の状態ではなく体全体の状態にあり、自然治癒力が十分に働いている状態であれば、本来は腰痛の原因も自然と回復していたはずですし、今後も負担がかかっても休めば、基本的に腰痛に限らずあらゆる問題が自分で解決していける、ということになります。

症状が治まるとそれでケアをやめてしまおうとする方は多いですが、それでは負担がかかるたびに整体などに頼らなければなりません。
症状がなくなっても、体全体の状態は万全なのか、寝ると疲れがリセットできているのかをしっかり見極め、自己回復できる体づくりができると「ベストなケア」と言えるのではないでしょうか。


◆腰痛のお客様の声

「自分も整体師ですが、 ギックリ腰になったら迷わずお願いしています」
「無事妊娠でき、出産直前まで施術して頂き安産でした」
「妊娠中介護してもらうほどの腰が、施術を受けるたびに良くなっています」

「びっくりするくらいスッキリ!身体が軽くなりました」
「人体の不思議と自己治癒力の大切さを実感しました」
「神奈川から川越までは遠いけれど、行く価値はあります」

「長い間悩まされた症状が、ずいぶん軽くなりました」


◆体全体の回復力をケアする
回復力・免疫力の低下